ナツキインターナショナルのリカンベントバイクの特徴

現在、開発中の弊社リカンベントバイクの紹介を少しさせて頂きたいと思います。

弊社リカンベントバイクは、低価格で高性能で誰でも安全で快適に運動出来きるカッコイイバイクを目標に開発を進めて来ました。
その結果として、シートレールが前後に動きシート高が簡単に調整出来きサイドハンドルも上げ下げ出来るので
乗り降りがしやすい事と最低シート高が50㎝と極めて低く使い手を選ばず誰でも安全で快適に運動して頂けるのが
特徴のリカンベントバイクが出来上がってきました。
カラーリングにも特にこだわり色々な世代の方々から、ご意見をたくさん頂き現在のカラーリングになりました。

弊社リカンベントバイクは、使いやすさや外観だけではなく快適に運動して頂ける様に内部にもしっかりとこだわりがあります。

その特徴としまして、弊社のリカンベントバイク内部には、バネ式テンショナーを搭載しています。
通常リカンベントバイクの構造は、高価なモデルは、別としてクランク(ペダル)とフライホイールとがベルトで
繋がっています。クランク(ペダル)を漕いで、フライホイールも連動して回ります。
メーターパネルで負荷を調整するとモーターを伝達してマグネットがフライホイールに、近づいたり離れたりして負荷が
変動します。マグネット式の構造は負荷を重くした時に、どうしても特有の違和感が出る様に思います。
それでも運動するのに何ら支障はありませんが、弊社は、お客様に少しでも快適に運動して頂ける為にバネ式テンショナーを
搭載する事にしました。
バネ式テンショナーを搭載する事で、運動中の違和感を改善してくれるように思います。

弊社なりに、こだわり抜いて開発を進めて来ましたので、その使いやすさやペダルを漕いだ時のスムーズ感等を、早く
お客様に味わって頂けるよう完成に向け頑張りたいと思います。

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